SPG社長の気まぐれコラム
Vol.6 プライベートガーデンエキシビジョン2007へ
その2
今回は前回の続きで、プライベートガーデンエキシビジョン2007へ行ったときの話しです。
ていうか、ダメ社長の話です。はっきり言って、仕事や造園、エクステリアとはあまり関係ないかもしれません。
何の話かといえば・・・、バスガイドの話。
横浜へ行くのに問屋さんのバスで行ったことは前回の中で話しましたが、
問屋さんが用意していた観光バスは2台。2台ともバスガイドがいたのです。
私たちは問屋さんの会社について、案内されるがままに2号車に乗りこみました。
その2号車には、ベテラン?と思われる年配の女性のバスガイドが私たち2号車の横浜までの
バスの旅の案内や引率などしてくれるということでした。
この時点では、特に何も感じることもなく、
ごく普通に久々の大型バスの旅(ではないが)を楽しむところでした。
事件?が起こったのは、最初に休憩した高坂のパーキングでした。
トイレへ行こうとバスを降りて、歩きだしたところで、足を止めてしまう出来事が。
1号車のバスガイドがなんと若い!しかも可愛い!なんことだぁ。俺も1号車に乗りた〜い。
と思ったのは後の祭り、もう無駄でした。
それ以来この日はテンション下がりまくり。何しに横浜まで行くのかわからんって感じで。
でもそう思ったのは、私だけじゃないはず。2号車に乗った他の男達は皆そう感じたはず と思っています。
現に、我が社のK君は私と同じ気持ち?でしたから。
それでも、休憩時間や会場で、話をする機会をうかがっていたのですが、この日はぜんぜんダメでした。
結局のところ、縁がなかったということであきらめました(何を望んでんだか)。
会場を去るときに聞いたのですが、1号車、2号車と分かれたのは、担当の営業さんの関係でのことでした。
最初から乗るバスは決められていたことで、元々若くて可愛い1号車のガイドさんとは縁がなかったということで。
とまぁ、今回は全然仕事の話とは違うんですが、ダメ社長の話というか、男どもの悲しい性の話でした。
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えー HP担当のKです。 今回コラムの原稿を社長から頂いて爆笑したあげく調子に乗ってUPしてしまいました。
・・・ごめんなさい。
今回はイレギュラーな回でしたが次回からはエクステリア業者らしいコラムにしてまいりますので、
ご容赦を^^;